令和8年7月の限定御朱印

玉蜻

令和8年7月限定御朱印『玉蜻(たまかぎる)』

玉蜻(たまかぎる)とは、玉がほのかに輝くこと。ガラスの風鈴が夕暮れ時の陽の光に照らされてキラキラとしています。それを見上げる竈猫の様子です。

夏詣 たまかぎる

令和8年7月限定御朱印『夏詣 たまかぎる』

玉蜻の夏詣バージョンです。たまかぎるとは、玉がほのかに輝くこと。大空にフワフワと揺れるシャボン玉が陽の光に照らされてキラキラとしています。それを見上げる灰で黒くなる前の竈猫の様子です。

ミニ御朱印 竈猫 令和8年7月

令和8年7月限定ミニ御朱印

七十二候から『桐始花結』。「きりはじめてはなをむすぶ」と読みます。桐の花が咲いた後、実を結んだ桐の様子。その実をじっと見つめる竈猫。

◎頒布期間:通常サイズ、ミニ御朱印は、7月1日~30日を予定
※御朱印書入れ休み日もございます。別投稿の予定表でご案内します。
※毎月最終日は、翌月の準備のために社務所がお休みとなります。

◎社務所御朱印受付け時間
9~11時45分
13~16時
※12~13時はお昼休憩となります。